釣 行 日 2005/12/03 (土)
場  所 印旛捷水路 
時  間 午前6.30〜午前11.00
仕 掛 け 竿15尺  道糸1.0号  ハリス0.6号  上25cm  下30センチ   水深2.0m
仕 掛 け バランス仕掛け
え    さ 上黒べら      下α21    いもグルテン
   

   印旛捷水路の鶴巻橋のそばで竿を出した。
寒くなり、少し深い所の方が、型を見れるかと思い捷水路に
来たが、ご覧の通り水面は静かそして浮子の動きも
まったくない。

 


 

   釣れないのであきらめて写真でもと周りを撮影

   10時頃おばさん二人が入漁料を取りに来た。
釣れなくても取るんだと冗談言いながら500円を支払った。

   せっかくだから釣れる場所を聞いたら11月下旬に
双子橋付近で放流が行われたので、そちらでは釣れてるよと
教えてくれた。

早速行って見ることにした。

 

 

   双子橋にやって来たが、もう昼過ぎになっていたので
偵察だけにして帰途についた。

 

   3人の釣師がいて竿を絞っていた。

   水深はかなり深いようだ、遠くなので竿の長さは不明だが
ちょうちんの釣りをしていた。

 

  川鵜が餌を求め何回ももぐっていた。
時々小魚をくわえてあがってくる。かなり大きい魚もきように
頭から丸呑みしてしまうのには感心させられる。

 

 

 

 

   双子橋から西印旛沼を望む。